ホワイトドッグ グレインフリー サーモン ジュニア 1.5kg
ホワイトドッグ グレインフリー サーモン ジュニア 1.5kg
ホワイトドッグ グレインフリー サーモン ジュニア 1.5kg
ホワイトドッグ グレインフリー サーモン ジュニア 1.5kg
ホワイトドッグ グレインフリー サーモン ジュニア 1.5kg

Nature’s Protection

ホワイトドッグ グレインフリー サーモン ジュニア 1.5kg

生後3~12ヵ月の小型、小型白毛犬種の仔犬を対象としたドッグフードです。

目の周りをケア

消化サポート

皮膚・被毛の健康を維持

セール価格¥6,270税込
SOLD
NATURE'S PROTECTION
ホワイトドッグ グレインフリー サーモン ジュニア
全犬種の仔犬用(生後3〜12ヶ月)・白い被毛の犬種向け
🌾 グレインフリー
サーモンは消化しやすく、ビタミンAとDの優れた供給源です
商品紹介

ネイチャーズプロテクション スーペリアケア グレインフリー サーモン ジュニアは、白色・明るい被毛を持つ全犬種の仔犬向けに特別に配合されたフードです。低アレルゲン性で消化性に優れたレシピで、健康的な発育・脳機能・被毛の健康をサポートしながら、涙やけの軽減と免疫力の向上を促進します。

🐟 プレミアムサーモンタンパク質
消化しやすく、ビタミンAとDが豊富。成長と皮膚の健康に欠かせません。
🦐 南極オキアミ配合
持続可能な資源から採取されたオメガ3とコリンが、脳機能と被毛のコンディションをサポート。
✨ マイクロゼオゲン配合
天然の火山性ミネラルが体内のデトックスと栄養吸収を促進。
💪 バランスのとれたアミノ酸
美しい被毛の色と皮膚の健康を維持します。
🌿 人工添加物不使用
人工着色料・人工香料・防腐剤不使用。
ホワイトドッグシリーズとは

ホワイトドッグはマルチーズやビションフリーゼなど白い被毛の犬種を育ててきたブリーダーが開発した、仔犬を対象としたフードです。

厳選されたタンパク質が正常な涙の組成を助け、目の周りのケアに役立ちます。
オメガ3を豊富に含んだサーモンオイルが健康的な皮膚と美しい被毛をサポートします。
穀物不使用のグレインフリーレシピで、消化に配慮した低アレルゲン設計。
原材料

サーモン44%(乾燥・細かく挽いたもの)、乾燥ジャガイモの果肉、さつまいも、家禽脂、エンドウ豆、クリルミール(最低4%)、砂糖大根の果肉、サーモン油、亜麻仁、ダイナミック微粒子化クリノプティロライト(1%)、フルクトオリゴ糖(FOS)、ユッカエキス、乾燥マリーゴールド(ルテインの供給源)

栄養添加物/1kg:ビタミンA(3a672a)– 18,000IU、ビタミンD3(3a671)– 1,500IU、ビタミンE(3a700)– 530mg、葉酸(3a316)– 1mg、ビオチン(3a880)– 1mg、硫酸鉄(II)一水和物(3b103)– 50mg、無水ヨウ酸カルシウム(3b202)– 1.5mg、硫酸銅(II)五水和物(3b405)– 5mg、硫酸マンガン酸一水和物(3b503)– 20mg、硫酸亜鉛一水和物(3B605)– 115mg、セレンナイトナトリウム(3B801)– 0.1mg/技術的添加物:ローズマリーエキス、植物油由来のトコフェロールエキス(1b306(i))※ビタミンD2との同時摂取は禁止されています。
成分
項目
含有量
粗タンパク質
26%以上
粗脂肪
15%以上
粗灰分
8.5%以下
粗繊維
3%以下
カルシウム
1.4%
リン
1.0%
カリウム
0.6%
ナトリウム
0.4%
オメガ3脂肪酸
0.46%
オメガ6脂肪酸
2.57%
代謝エネルギー(ME)356.8kcal/100g
ドッグフードの切り替え方は?

最初の1日目は1割程度を現在のフードに混ぜて与えて下さい。

特に問題がなければ、毎日1割程度ずつフードの量を増やしていき、10日から2週間かけて切り替えてください。

体重
1日の給与量
2kg
46〜53g
4kg
77〜89g
6kg
104〜121g
8kg
129〜150g
10kg
153〜177g
15kg
199〜241g
25kg
266〜353g
35kg
348〜424g
50kg
424〜592g
60kg
486〜679g

※上記はあくまでも目安です。犬の年齢・活動量・体質によって調整してください。新鮮な水をいつでも飲めるようにしてください。

※本製品はAAFCOの成長期犬用栄養基準(大型犬を除く)を満たすよう配合されています。

開発者の声

私は20年以上犬のブリーダーをしており、その内10年はマルチーズやビションフリーゼなど白い被毛の犬を育ててきました。その中にはヨーロッパやアジアのドッグショー国際大会でチャンピオンに輝いた子もいます。 多くの飼い主は目の周囲の色素トラブルが原因でホワイトドッグの毛が茶色になっていく問題に悩まされています。 犬は種類、毛の長さ、毛色、サイズに関わらず80%位色素トラブルが発生します。 これは茶色いしみになる為、明るい毛の色の場合は特に目立ってしまいますが、発生のプロセスをコントロールすることで、毛の白さを保つ事が出来るのでは、と考えました。 これを解決する為に、色々な補助食品や抗生物質を食べさせたりブリーチ(漂白)したりする飼い主もいますが、根本的な解決方法にはなりません。 世界中のホワイトドッグの飼主から何百もの相談を受けた私たちは、日々の試行錯誤を繰り返した結果、科学者、栄養学者、経験豊かなブリーダーと連携して、白く輝きのある毛を維持する為のフードを開発する事に成功しました。 Janita owner of Tauro Kennel, Lithunia