Nature’s Protection
ホワイトドッグ ラム アダルト 10kg
10kg以下の小型、超小型白毛犬種を対象としたドッグフードです。
目の周りをケア
免疫力サポート
皮膚・被毛の健康を維持
米、ポートリー(家禽:チキン、ターキー、ダック)脂肪、大麦、ラムミール(ラム肉を乾燥させて細かく挽いたもの)、大豆タンパク、加水分解チキンレバー、サーモンオイル、亜麻仁、ビートパルプ、乾燥菊、ゼオライト(クリノプチロライト)1%、フラクトオリゴ糖、乾燥クランベリー、ルリジサイ花、チコリエキス、緑茶、乾燥マリーゴールド、グレープシード抽出物
米、ポートリー(家禽:チキン、ターキー、ダック)脂肪、大麦、ラムミール(ラム肉を乾燥させて細かく挽いたもの)、大豆タンパク、加水分解チキンレバー、サーモンオイル、亜麻仁、ビートパルプ、乾燥菊、ゼオライト(クリノプチロライト)1%、フラクトオリゴ糖、乾燥クランベリー、ルリジサイ花、チコリエキス、緑茶、乾燥マリーゴールド、グレープシード抽出物
最初の1日目はホワイトドッグ1割程度を現在のフードに混ぜて与えて下さい。
特に問題がなければ、毎日1割程度ずつフードの量を増やしていき、10日から2週間かけて切り替えてください。
ホワイトドッグはこれから生える被毛に作用しますので、しばらくの間続けてご使用ください。少なくとも1カ月はホワイトドッグのみを与えていただく事をお勧めしております。
また、別のフードやおやつなどが目の周囲などの被毛トラブルの原因となる場合もございますので、できるだけ併用はお控えください。
新しい毛が生えてくると今までの茶色の毛との、白さの違いがより明確になります。
※上記はあくまでも目安です。犬の年齢・活動量・体質によって調整してください。新鮮な水をいつでも飲めるようにしてください。
開発者の声
私は20年以上犬のブリーダーをしており、その内10年はマルチーズやビションフリーゼなど白い被毛の犬を育ててきました。その中にはヨーロッパやアジアのドッグショー国際大会でチャンピオンに輝いた子もいます。 多くの飼い主は目の周囲の色素トラブルが原因でホワイトドッグの毛が茶色になっていく問題に悩まされています。 犬は種類、毛の長さ、毛色、サイズに関わらず80%位色素トラブルが発生します。 これは茶色いしみになる為、明るい毛の色の場合は特に目立ってしまいますが、発生のプロセスをコントロールすることで、毛の白さを保つ事が出来るのでは、と考えました。 これを解決する為に、色々な補助食品や抗生物質を食べさせたりブリーチ(漂白)したりする飼い主もいますが、根本的な解決方法にはなりません。 世界中のホワイトドッグの飼主から何百もの相談を受けた私たちは、日々の試行錯誤を繰り返した結果、科学者、栄養学者、経験豊かなブリーダーと連携して、白く輝きのある毛を維持する為のフードを開発する事に成功しました。 Janita owner of Tauro Kennel, Lithunia


